とある軽自動車のバッテリー救援です。
室内灯の消し忘れで丸1日、すぐにエンジン始動して充電が始まったんですがオートエアコンの作動でかなり電力を消費するのか中々バッテリー電圧が安定しません
かといってこの酷暑のなかエアコン禁止では運転中にほぼ100%熱中症になってしまうでしょう。低燃費志向の最近のクルマだと、エンジン負荷低減の為に発電をだいぶ絞っているのでジャンピング始動後の充電に時間がかかる事が多いです。
それが軽自動車だとよりギリギリな設定になっているので色々工夫が必要になってきます。そうこうしている内に水温が上がり電動ファン稼働、何とかエアコン使用で走行できるようになる頃には辺りには陽炎が立っているのがこの時期のお約束。
近頃のエコカーでバッテリーを上げると大変ですというお話です。
スズキ・ツインのインロック。
ツインは2003~2005年に販売された二人乗りの軽自動車。全長2735mm、全幅1475mm、全高1450mmとかなり小さい。
ガソリン車が49万円~で軽自動車初となるハイブリッドモデルは129万円~。約1万台が生産されたようだ。
お客様は狭い道が多い住宅街に住んでいるそうだが、車が小さいので走りやすく駐車もしやすいとのこと。かなりお気に入りのようだがなんといってもデザインが一番好きとのことだった。
ジャガーXJのバッテリージャンプのご依頼がありました。
バッテリー使用期間は4年で3週間未乗車でのバッテリー上がりです。初期電圧は8.15Vで当初はあまり深刻な上がり方はしていないと思われました。
しかし、いざジャンピングしようとするとメーターパネルに「スマートキーを認証していない」との表示が出ており、セキュリティが働いた事で始動しないようでした。スマートキーはというと電池交換したばかりの状態だったので、一気に難解モードへ突入していきました。
お客様に車のマニュアルをお借りして、イモビライザーの認証ポイントを探しました。XJは少し特殊な場所だったのですが、どんな方向にキーをかざしてもうんともすんとも言いません。相変わらずメーターパネルには「スマートキーを認証していない」という表示でした。先輩隊員からは「一度端子を外してリセットしたほうが良いかもしれない」とアドバイスを受けましたが、そうこうしていたら無事始動出来ました。
なぜスマートキーが認証出来なかったか不明ですが、今回は無事救援完了です。お客様にはそのままディーラーさんへ向かっていただいて終了しました。
どうしてもメカキーでドアを開けることが出来ないという救援依頼。よくある救援内容ですが、不安要素は現場が九十九里浜で携帯電話も車内にとじ込んでるということ。
目標になってる住所は浜辺から少し離れたサーフショップですが、早めの到着にもそこには該当車両もご依頼者様の姿も見当たりません。やがて約束の時間は過ぎ、もしかしたら別の場所でお客様をお待たせしてしまっているのでは・・とだんだん心配になり砂浜近くの広大な駐車場まで探しに行くと一致する車両を発見!ですがこちらにもお客様の姿はありません。
できるだけ沖からでも目立つ位置にバイクを停め、車の周囲を無駄にうろうろして存在をアピールしますが、他の方々からじろじろ見られてむなしい時間が過ぎるだけ。連絡の取りようがないのはアシスタント様も同じなので、なすすべ無く到着して既に一時間。
また不安になり先程のサーフショップまで戻ってみたところでご依頼者様とついに合流することが出来ました。
メカキーのみを身に付け、早朝サーフィン後でのアクシデントのようです。メカキーでの解錠はと言うと、若干トリッキーな現象はありましたがあっけなく解決。
携帯のとじ込みではこの様な時間ロスは付き物ですが、急いで早く到着しただけになんとも言えない残念な気持ちになります。
ポルシェ992の開錠作業です。現場はディーラーの建物内と聞いてホッとしていたんですが、現着してみるとビルの屋上駐車場でした。
気温は36度を示していますが、体感的には40度以上でしょうか。よりによって日陰も無い灼熱の中で現行ポルシェか~と嘆きならピッキングスタートです。
現行ポルシェの厄介なところは、ドアハンドルの下に鍵穴が隠されているところ。911、タイカン、カイエン、パナメーラ等全てカギ穴がドアハンドル下に隠されています。ただでさえ複雑なキーシリンダーなのに、ドアハンドルがジャマで開錠工具を動かせる自由度が少ないわけです。よほど器用な人でないかぎり、一般的な工具では太刀打ち出来ないと思います。
だがしかし、どんな難解なカギでもササッと開錠し続けてきた助人サービスです。ここは涼しい顔で難なく開錠して、、と言いたいところですが開錠する頃には汗だくになりました。
この時期は危険すぎるというか、うっかりハマると命に関わりますね。腕が良くて本当に良かったです。
とある会社でマイクロバスの開錠要請です
現場で確認してみるとかなり年代物の車両、なんでも会社の偉い人の希望で動態保存しているのだそうな。
うっかりバッテリーを上げてしまったらドアロックが開錠できなくなってしまったようで、さすがに修理が必要な個所もあるようですね。とてもキレイに保存されていたので緊張したのですが、何とか無傷で開錠する事が出来ました。
なにか思い入れのあるマイクロバスなのでしょうかね?公道走行を想定していなければそれほど維持費もかからないでしょうがなかなか大変な事です。
このバスが現役だった頃を想像するとほっこりとしてきました。
日産・フーガのトランクインロック。
まずはドアを開けトランクオープンスイッチを押したがセキュリティが働きトランクは開かず。後部座席中央にあるアームレスト部がトランクスルーになっているのでトランク内は見えるが、今回はリモコンキーがトランクとボディの間に挟まれている状態だったので取り出せず。
トランクの鍵穴を直接開けることになるが、鍵穴が下向きで奥に付いているので使える工具も限られるし、奥のディスクが低くて見えないという状態だったので難易度はかなり高い。
自宅でのインロックだったので時間は気にせず作業して下さいと言ってもらって作業開始。
個人的に日産のトランク下向きは初対応だったのと、猛暑で直射日光を浴びながらの作業でかなり時間がかかったが、なんとか覗きピッキングでトランクを解錠しお客様にも喜んでいただいた。
お客様が熱中症を気遣って何度か氷入りの冷たい飲み物を持ってきてくれて非常にありがたかった。
ダイハツ・ムーヴのバッテリージャンプのご依頼がありました。
到着してお客様のお話をお伺いしていると「鍵が故障してしまったのか、バッテリーが上がっているのかがわからない」と言われており、誤ってスマートキーを洗濯してしまった後、車が反応しなくなってしまったようです。
私がメカキーでドアを開錠してイモビライザー認証を行いましたが、この始動方法でも車は反応せずエンジンは始動しません。次にバッテリーを見てみると12.5Vと正常っぽい値をさしていました。
私がバッテリーを調べている間にお客様にスマートキーを分解して頂きました。スマートキーには防水処理されており、ちょっとやそっとの雨などでは浸水などしません。目で見える水滴は内部にはありませんでしたが、そのまま外気に触れさせて乾燥させました。エアダスターで内部を吹いてから元に戻し、再び始動を試みると元気よくエンジンがかかりました。
今回の様にスマートキーを洗濯機にかけてしまった場合などは、使えるのかどうか試しにボタンを押してみると、ショートしてしまう時もあるようなので注意が必要です。基盤や配線が熱にも弱いはずなのでドライヤーや直射日光も避けたほうが良いと思います。
左ハンドルの現行ポルシェ・911ターボSのインロック。ただでさえパズルのように複雑なHU162ですが、左ハンドル車では当然カギ穴も左ドアだけになりシリンダーの配列も上下逆さま(本来それが本国仕様?)になる事で更に難易度が増すようです。
フラップ式のドアハンドルを引き上げると奥まった位置にカギ穴が隠れているため、フラップの下端で視界はギリギリ。特に複雑な奥の下側を目視で確認しようにも非常に角度が制限されてしまうのです。
同業他社さんのホームページを読み漁るのが日課の自分でも、あまり解錠した事例を見つけられないなか、幸か不幸か自分は短期間に2度対応させて頂きましたが、やはり右ハンドル車よりも苦労します。
以前、現行のポルシェ911のエマージェンシーキーをこのカギ穴に上下を間違って挿し、強引に回して開かずに抜けなくなって大変な事になった救援もあったのでキーを使っての解錠時にも注意が必要になります。
夜にシエンタの開錠作業です。お客様は旅行で東京へ来られて、コインパーキングから目の前のホテルの間でキーを紛失したとのこと。
一縷の望みをかけて車の中にあるかもしれないとのことで開錠しました。が、キーは見つかりませんでした。
お客様はガックリと肩を落とし、、と思いきや、夜に開錠作業に来てくれたことに対しての感謝のほうが大きく、たくさんお礼を言われてちょっと驚いたというか、麦茶まで頂いてしまいました。普通は身に降りかかる不幸でいっぱいいっぱいになる(ゆえに素っ気ない態度になる)人が多いんですが・・
その後拠点に戻ってしばらくするとお客様から電話が入りました。「カギ見つかりました!旦那のバッグの中にあって・・」とのことで、またたくさんお礼を言われました。
お客様から頂いた麦茶が一層美味しく感じた夜でした。
ホンダ・NーBOXのバッテリー救援です。
昨日まで問題なく走っていた事から恐らくルームランプの消し忘れあたりかと思ったんですが、ブースターを繋いでも消し忘れは見当たりませんでした。
おかしいな?と思いつつも走行可能な状態は確認できたので救援作業を終えようとしたんですが…ブースターを外そうとした際にテスター数値がなんだかおかしい様な?
マイナス値ではないのですが12.6vと低いのです。ボンネットを閉じるのをやめてしばらく観察すると、オートエアコンの作動に合わせて12.3v~13vの辺りを行ったり来たり、同も充電系が弱っているみたいですね。
日中の案件だったので走行は可能な状態でしたがこれが夜間でヘッドライトを点灯させたり、ワイパー使用時などは発電量が足りなくなってしまいそうです。
いつもならすぐに気が付くはずなんですがね、この暑さよ…
2番手で20年程前のメルセデス・ベンツ Eクラスの解錠&バッテリー上がり。
バッテリーが上がっていてリモコンキーが反応せずメカキーでも開かないとのこと。
確認するとメカキーで鍵穴は回り室内のドア肩口にあるロックピンが持ち上がるがドアは開かず。念のためピッキングでも試してみたがやはり開かないし、バッテリーはトランク内にはなかったので窓枠から開けることに。
1番手の業者も助手席や後部座席の窓枠から作業したが開かなかったとのこと。
試してみるとドアの内側にあるゴムモールの形状が複雑で隙間を開けづらいタイプだったので1番手の業者が開けられなかったのは無理もないが、助人ではいろんなノウハウがあるので問題なくドアは開いた。
メカキーが回って開かない場合はキーシリンダーの連結部分が外れたり破損しているケースが多いが、今回は外側のドアハンドルの連結部分の不具合だったようで、解錠はしているがドアを開けられない状態だった。
トヨタ86のバッテリージャンプのご依頼がありました。
3か月未乗車で20日前にエンジンは始動したとの事でした。バッテリージャンプで復旧し、バッテリーの充電の必要性がある説明をしていると、免許取得中と言われており、お客様自身で走行充電が出来ない事が判明しました。確かに車は工業製品なので所有は可能です。
日本に留学をされて免許取得を目指しているお客様なのですが、コロナ禍明けが間もないので教習所の混雑は未だ解消されておらず、お客様の場合は入校手続きですら1週間かかり受講予約が取り辛い状態で、3か月未乗車はそのまま教習所に通われている時間ですね。
車界の巨人トヨタと、スバルの世界的に珍しくなってしまった水平対向エンジンの組み合わせは、「何としてでも86を手に入れる他にない」とお客様に思わせてしまい、学業(ノウハウ)と86を手に入れるため、十分に準備をして訪日されたと熱く語っておられました。
今回は代理の方がお客様を助手席に乗せ86を運転して走行充電されるそうです。お客様の熱は日本語がペラペラだった事で伝わってきます。順調にいけば数日で免許を取得できるので、夢の一つ達成まであと少し。もう私はお客様がそこまで日本のファンだなんて感動しました!頑張ってください!
深夜2時すぎ、トヨタ・アクア(レンタカー)のインロック解錠依頼でのこと。
まだお若い男女のご依頼主さんはかれこれ数時間前にコインパーキングに入れた際、勝手にロックされてしまい、動揺の中2人で懸命にスマホ検索しその中で良心的と思える解錠業者にたどり着き問い合わせたところ「金額は現場でカギの種別を確認してから」という運びになり、到着後に提示された解錠料金は特殊なキーとの説明でご依頼者さんの想定を大きく上回る68,000円也。
それでもしかたないので了承したものの、解錠作業に苦戦した挙句解錠には至らなかったため、レンタカー会社に事情を話し今回の解錠依頼になったという。
そのキーというのはMT2Aと呼ばれる元は高級車レクサスで初採用されたが、今ではトヨタ車やスバル車にも多く採用されている内溝ウエーブキー。難しいという感覚は無くすぐに解錠に至ると、お二人は数時間続いた不安から解消されましたが、先に解錠されてなくて本当に良かった。
夜にポルシェ・タイカンの開錠依頼です。いや、ご依頼が入る以前の問い合わせです。
現場は富士山の麓で東京から100km以上あります。料金問い合わせの段階で3万円ちょっととお伝えすると、料金が高いので保留にしたいと言われました。
なんというか・・現行ポルシェ(ドアハンドルに隠されたHU162)をピッキング開錠出来るだけでも希少というか、そもそも開けられない業者のほうが圧倒的に多いわけです。
心の中では「他のカギ屋さんへ問い合わせてみてほしい。夜に山梨県で、しかも現行ポルシェを3万円で開錠するカギ屋さんがいるかどうか」と思っていたら入電です。
「タイカンはドアが開いたので今回キャンセルします」とのこと。
お客様はインロックかと思っていたら普通にドアが開いたとのこと。なんだかな~と思いました。
軽自動車のバッテリー救援です。
二日間の未乗車でバッテリーは空になっていたので、ライト等の消し忘れを疑ったんですがどこにも消し忘れた形跡はありませんでした。
こうなると故障の可能性が出てくるのでどうにもスッキリしません。どうしたものかと車両周りを見てみると、どうも尾灯が点いている様な?
強い日差しのせいで気付きにくかったんですが、確認してみるとブレーキランプが付きっぱなしになっていました。
ブレーキランプはイグニッションスイッチと連動していないのでキーOFFでも点灯します。これではバッテリーも上がってしまいますよね。
なんともスッキリとする瞬間でした。
トヨタ・シエンタのバッテリー上がり。
作業中に、「現金払いの場合は通常いくらぐらいですか?」と質問が。
今回は無料サービス対象の出動だったが、以前にバッテリー上がりを起こした時に自動車保険の契約期間中2回目だったので有料となり、ネット検索で上位に表示された業者に来てもらったとのこと。
料金は3980円~とのことで依頼したが、エンジン始動後に夜間料金や遠くから来た出張料金などを加算されなんと4万円超。作業をしてしまった後なので仕方なく払ったようだ。
最近はネット広告で見つけたロードサービス業者に依頼して数十万円請求されるなどの料金トラブルがニュースになり、損保会社のホームページに一部のロードサービス業者との料金トラブルにご注意くださいなどのお知らせが出ている。
事情が分かっていれば3980円は安すぎてありえないとなるが、ネット検索で上位に表示されれば安心してしまうのかもしれない。
日産NV200バネットのバッテリージャンプのご依頼がありました。
お客様が仕事に向かうためバネットのエンジンを始動させようとしましたが、セルは回る気配はなく、エンジンはかからずお困りでした。駐車場所まで自走できており、乗車されていなかった時間は約12時間。お客様はバッテリー上がりだろうと考えたようです。
到着し、お話を伺うと中古で購入された車両でいつ頃から使用されたバッテリーか不明でした。毎日ある程度の時間を乗車されているので充電不足ではなさそうです。とりあえずバッテリーを見てみると、12.65Vで正常値を示しておりCCAも正常値を示します。
バッテリーに異常が見られない時、次に疑うのは「通電」です。一見固く締まっているようなバッテリー端子の接続部分を握ると、軽く回ってしまうぐらい固定が甘くなっておりました。接続部分を清掃し、緩み部分を締めると元気よく復旧しました。
バッテリーが正常なのに始動出来ない場合はエンジントラブルではないかと焦りますが、現場復旧出来ると私もホッとします。
深夜にポルシェ911のバッテリー上がり。
最近のポルシェはエマージェンシーキーでドアを開けるのも少しコツがいりますが電気が通ってなければバッテリーが収まるトランクすら電動の為、開けられないというややこしい作り。手順を踏んでバッテリー電圧を測定するとほぼ完全放電でした。
ブースターを準備し、数多く最新のポルシェの救援対応を重ねてきた先輩隊員の考案したチェックランプやモニター表示等にエラーが起きない安全な方法でエンジン始動、911は問題なく復旧です。
ただ突然のバッテリー上がりに納得できないご様子のオーナー様。「昨日まで普通に乗ってたのに」と原因を探るように運転席に乗り込むと、急にハッ!と顔色を変えてこちらを見ました。依頼前、助手席のシートがいつもより後ろに倒れていたのが気になったそうですが、今見ると真っ赤なシートが完全に前のめりに倒れきっています。
どうやらその辺にバッテリー上がりの原因もありそうですが、全てが電動だとバッテリーが上がった時には手動で動かせるものがほぼ無いというのは結構大変です。
この助人サービスの公式HPは長らく「http://」だったので、検索窓には「保護されていない通信」と表示されていました。
それを「https://」にしたので「保護された通信」に変わり、安全に見られるようになりました。
これまで長らくhttpでも問題無いというか、このサイトにはカード決済も無いし掲示板も無いので、暗号化にこだわる必要性を感じていませんでした。しかしお得意先から「危険なサイト」として規制がかかって見れないのは困るわけです。
色々勉強して常時SSL化出来たまでは良かったんですが、他に利用していたデータベースが見れなくなったのは痛い副作用でした。こちらは懐かしのH隊員に修復依頼しています。
実はワードプレスで今風のカッコイイHPも作っていたんですが、この手作り感あるサイトも捨てがたいな~と思い始めたわけです。
目標は俳優の阿部寛さんのHPですね。ずっと素朴な感じでいければなと思います。
7月1日より電動キックボードが法改正により免許不要で行動走行が可能になりました。
要件を満たした車両であれば、今までの原付バイクと同じ扱いから自転車などと同じ扱いに代わる為に、より多くの人々が気軽に利用できるようになるというもの。
なんだかあれよという間に規制緩和がすすみ、今まで考えられない様な速さで実現した印象です。
これは自分が高校生くらいの年齢だったら大歓喜していたと思うんですが、運転免許を取ってしばらく経った今だと結構な不安がよぎりますね
まだ整備が追い付いていないのか、街中で見かけることはまだないのですが、夏の終わり位にはそちこちで見かけることになるのでしょう。さて、いったいどうなることやら…