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東京レスキュー 助人サービスはロードサービス専門業者です。 得意な作業はキーとじ込みによる開錠作業 → 開錠車種一覧へ 都内6拠点からバイクで迅速に現場へ向かいます → 拠点エリアへ 年中無休24時間営業 電話 03-5809-9677 |
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D隊員 |
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2026.3.5(木)晴れ 生理現象≧好奇心 |
「終わったら電話もらえますか?」 本来作業にはなるべく立ち会っていただきたいですが、作業中は動画を回しているし、見られてなくてもやることは変わらないので引き受けることが多いです。 「ほら、いくよ」とお客様はお子さんに声をかけ、自室にもどろうとされましたがお子さんは作業が見たいと母親に話してましたが「あんたトイレいきたいんでしょ!」と諭す母親。どうやら私の現着タイミングが悪かったらしく、急いで出てきてくれたみたいです。子どもはトイレに行きたいが作業をみたいと言う葛藤か、その場で泣き出してしまいました。 「戻って来るまで作業しないで待ってましょうか?」
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X隊員 |
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2026.3.4(水)曇り 自分でやってみる |
解錠研修は日を追うごとに難易度が上がっていますが、気付けば国産車主要キーは一通り解錠することが出来るようになりました。隊長の「工具が間に合わない…」という愚痴は私の習得スピードの早さへの褒め言葉だと勝手に受け止めています。 しかし半日かけても開けれない鍵に遭遇することもよくあり、その度に私はすぐに白旗をあげてしまいます。その時に救世主の如く現れるのが受注担当のB先輩。鍵穴の様子は覗けないので、ただB先輩の横で見ているしかありませんが見ている時間はおよそ2分ほど。「こんな感じで、〇〇までやったらちゃんと開きますよ、これ」というアドバイスを聞いて再チャレンジするとさっきまでの苦戦が嘘のように簡単に開けてしまいます。私はこれを「B先輩マジック」と呼んでいます。 しかし実際の現場ではB先輩は傍にいません。直ぐに音を上げる癖は直さなければなりませんし、愚直に鍵と向き合うことが最短ルートだという隊長の教えを忘れずに助人の解錠率の高さをキープし続けなければ助人サービスに明日はありません。 保険会社のオペレーターさんに「お任せ下さい!すぐに開けます」と宣言し受注している隊長の姿を研修しながら見ている以上、B先輩に開けてもらったら開けられるようになるというジンクスは払拭しなければならないと感じる今日この頃です。
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A隊長 |
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2026.3.3(火)雨 あの頃は良かったという最高のつまみ |
過去の友人とはなるべくつながろうと思っていて毎年飲み会などに参加してますが、以前の職場の人たちとはマラソンでつながっています。 毎年神宮球場で行われるリレーマラソンです。この行事のおかげでジョギングが習慣となり、身体を絞れてきたので一石二鳥となっています。 旧友との会話は「あの頃は良かった・・」などと過去を美化するような流れになりやすいです。今の若い人たちからしたら「そういう大人になりたくない」などと言われそうなので、旧友同士だけに許される特権です。 でもね。こうした会話が大切なんです。 過去があるから今がある。 これは旧友たちとの会話からでしか生まれないと思う。
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P隊員 |
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2026.3.2(月)晴れ 衝動。 |
急に『飲むヨーグルト』が飲みたくなる日が来ます。 体感で言うと月に1~2回でしょうか。 人が特定の食べ物や飲み物を衝動的に欲するときは「足りていない栄養を本能的に求めている」という説がありますが、どんな食事をしている時期でも起こることなのでピンと来ず……。 今のところ、結論としてはただの「『飲むヨーグルト』が衝動的に飲みたくなることがある人」というわけです。
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