
子供の頃のクリスマスがどんなだったかさっぱり覚えてなかったのだけれど、この前ふとしたきっかけで少しだけ思い出しました。
実家は雪が良く降る地域でクリスマス時期にもなると結構な積雪があり、早起きしては家の周りの雪かきに励んだものでした。
不思議だったのはなんでそんなにせっせと雪かきをしていたかという事、そんなに使命感があったわけではないだろうし…
あれは何だったんだろう?とぼんやり考えていたら急に思い出しました。そう、査定に対する忖度だったのです、プレゼント=手伝い貢献度と何となく思っていたような…
ただその結果、プレゼントのグレードがどうなったのかは思い出せませんでした。
