
日付が替わってすぐにジャガーS-typeの開錠依頼。自社受注で現場は修理工場。ご依頼は工場の方。
Y隊員的に久々に対応するジャガー。しかも待っていましたロータリーシリンダー。なぜ待っていたかと言うと新しい工具を試してみたかったのです。
慎重に新工具をセット。作業開始した瞬間・・・開錠。 びっくりデス。
早い開錠に驚きと喜びの御依頼主。今回ご依頼いただいた経緯をお伺いすると、以前もご依頼頂いた流れで今回もご依頼頂けたとの事。前回のご依頼はなんとY隊員的にはまだ未知の最新式のジャガーの鍵。更に手強くなった代物。
自分は開けれるだろうか?という不安が今回の会心開錠の喜びも消し飛ばしてしまった。しかし、早く対応してみたいものです。
