
おろしたてピカピカのクラウンの開錠&ジャンプへ
バッテリー上がりを起こしていたお客さんのクラウンご自分でジャンピングしようと息子さんのクルマと接続、その瞬間けたたましく警報音が鳴り響いたそうな。
驚いてケーブルを外すと警報は止んだものの今度はドアがロックされていたそう、車内にキーを残したまま・・
「すごい音は出るしもうなにがなんだか・・・」そう話すお客さんは不意の警報に大層驚かれたそうです
警報装置付の車両が初めてとの事でしたので復旧後にジャンプの手順について説明させていただきましたセキュリティ装着車だと幾つか注意点があるんですよね。
「良からぬ事を考えてる時だったら堪ったもんじゃ無いね」よほど警報音がインパクトあったのか感心した様子のお客さん不運が重なりましたが警報の効き目はバッチリ実感できたようですね。
