
ニッサン・マキシマのバッテリー救援へ、V6エンジン+ターボにマニュアルミッションと、‘80年代の良き時代を思い起こさせる仕様です。
余裕で20年以上は走っているであろうこのクルマ大事に乗られていた様でとても綺麗な状態なんですがお客さんによるとそろそろ乗り換えを検討されているそうな、なんだかもったいないような気もしますが仕方の無い事なのでしょう。
さて、その乗り換え候補とは某ハイブリットカー、現在、売れに売れまくってるあの車種だそうな。
そこで先日試乗に行ってきたというお客さん「それがもう、エンジンのスタートから・・・」試乗の際の興奮を思い出すように語り始めるお客さんマキシマと比べたその操作感はトンでもない違いがあったそうな。
確かにハイブリットカーは最先端の市販車、20数年分のクルマの進化を一気に目の当たりにしたお客さんそれはそれは、さぞ大きな衝撃だったのでしょうね。
