
’08年クラウンのバッテリー完全放電です。ドアのカギ穴は運転席だけなんですが、壁ぴったりです。
普通はキーレスで「ピッ!」とやってドアを開けるんですが・・車側のバッテリーが空っぽなので、「ピッ!」とやるパワーも残ってません。
こうなると奥の手です。超軟体人間へと変身です。壁と運転席の隙間に入るため身体をアメーバのようにします。
半分ウソなんですが、半分は当たっていたりします。こんなときの為に体脂肪に気を使ってますから・・あとコレステロールも・・
色々と身体に無理をして室内へ潜入後、バッテリージャンプで完了です。このようなイレギュラーケースに必要なのは・・身体を軽くすることと、柔軟性を高めることでしょうか。
でも年末年始の後遺症が残ってますね。贅沢しすぎたせいか、中々体重が戻りませんw
