
とある場所でボルボV50を開錠してほしいとのご依頼です。以前名刺交換した方からの紹介の紹介という形で、本当にありがたいです。
あの時と同じように今回も3番手のようです。最近は何でも難しく、我々業者泣かせのパターンが多いです。
その分「やりがい」は大きいですね。ギブアップした業者さんには申し訳ないんですが・・難しいカギを開錠したというときこそがMAXかもしれません。自分たちにしか出来ない仕事をしているという充足感。今までの努力が実ったような瞬間的なゴールを垣間見れます。
本当のゴールはまだまだなんですが・・たまにこうした充実感があればこそ、次を目指せるというもんです。
でもアレですね・・贅沢いうと一番最初に呼ばれてみたいもんです。
技術だけ磨いていてもビジネスにならないというか・・宣伝手法を何とかせねば・・
