
カーシェアリング車のインロック救援依頼。
カーシェアリング車は使用前後のドアの施錠・解錠を、ICカード・携帯電話・ICカード免許証などで行う。
基本的にインロックの救援依頼は殆ど無いが、稀に通信状況などによりシステムが作動せず、ドアが開けられないというケースがあり出動する。
車は主に国産コンパクトカーだが中にはBMW・アウディ・フィアットなどの輸入車や電気自動車を使用している会社もあるようだ。
カーステーションは時間貸駐車場・コンビニ・ガソリンスタンド・マンション・大型商業施設など続々と増えてきている。
都市部ではカーシェアリングがますます定着していきそうだ。
