
ボルボ・V50のインロック救援です
作業へと入ると何処からとも無くバイオリンの音色がどうやら傍らに建つアパートの上の方からのよう、クラシックなんでしょうか?結構激しい旋律が漏れています。
(これは結構な近所迷惑じゃないの?)余計なお世話なんでしょうがそんな事を思いつつ開錠しました。書類を記入していると今度は大ボリュームの歌声が背後から!!いきなりだったんで今度は思わずビクッとなりました。
歌声はすぐ後ろのアパート一階の部屋の中から、オペラ歌手のような男性の力強い声です・・・「実はココ・・音大生が住むアパートでして」驚いたJ隊員を見てお客さんが教えてくれました。
そういえば周囲は林や空き地になっていて隔離されたような立地です近所迷惑だなんて本当に余計なお世話でしたね。
もし各部屋の住人たちが一斉に練習を始めたとしたら・・色々なパートのアンサンブルとなって・・なんだか楽しそうです。
