
台湾製のスクーター、SYM・RV125jpのメットイン開錠です。
売れてる車種なんでバッテリー救援などでもよく対応するんですがどのユーザーさんもとても気に入っている印象がありますね。
今回のお客さんも国産スクーターから乗り換えたそうなんですが壊れない、乗り味よし、燃費もいいと想像以上だったんだとか、
ほんの十数年前までは小型スクーター市場といえば日本製かイタリア製どちらかの独壇場だったんですがね、車名の末尾から分かるように輸出先の国に合わせた細かい調整が日本でも受け入れられた秘訣なのかもしれません。
このRV125、2008年にEFI仕様へとモデルチェンジしています従来モデルの評判から見るに、さらに売れ筋モデルへ進化しているんでしょう。
