
社バイ(PCX150)カスタムの第三弾です。→カスタム第二弾オリジナル電圧計を付けました。
バッテリーの初期電圧はおよそ12V以上ないと始動出来ませんが、今何Vかはテスター当てないと分からなかったりします。
そこでバッ直の電圧計が必要になるわけです。元は車用の電圧計でヤフオクで1,480円で購入しました。これを分解してスイッチ入れてバッテリーに直接つなげてます。スイッチは秋葉原で200円ぐらいだったと思います。
これで初期電圧→始動中→発生電圧が見られるようになります。長いことこの仕事やってると、全ての電圧が大切というか、バッテリーやジェネレータの異常がすぐ分かりますね。
でも電圧計がないと事前に発見出来ないというか・・始動出来なくなるまで気付けないというか・・最悪は走行中エンストするまで気付けなかったりします。
たかだか2千円しないでこの不安から解放されるというか、電圧計はとても大切という話しです。
