
ホンダ・フリードのバッテリー上がり。
買い替えを検討中というお客様。ライバル車となる新型シエンタがかなり気になるとのこと。
12年ぶりにフルモデルチェンジをした新型シエンタ。コンパクトサイズながら3列シートで7人乗車も可能という特徴を初代から受け継ぎながら、アクア譲りの1.5リッターハイブリッド(27.2km/L)と高効率1.5リッター直4ガソリンエンジン(20.6km/L)で低燃費を実現。
実用性や経済性やインパクトのあるデザインが人気で、発売1ヶ月で月間販売目標(7000台)の7倍となる、4万9000台を受注し現在納期は4ヶ月を超えているようだ。
