
ホンダ・CR-Zのバッテリー上がり。
CR-Zはスポーツタイプのハイブリッドカーとして2010年に発売。大きな話題となり日本カー・オブ・ザ・イヤーも受賞したが、近年は販売台数が落ち込み2016年内をもって生産終了となる。
お客様は20代の若者。特にスタイリングがお気に入りのようだが、約18km/Lとスポーツカーにしては燃費がよく、乗っていて楽しいのでよくドライブに出かけるとのこと。
ホンダは軽スポーツのS660、スーパースポーツのNSXを発売したが、ミドルクラスのS2000とCR-Zの後継車やS1000の発売が噂されている。
次はどの車が発売されるのか楽しみだ。
