
南房総市の海水浴場でボルボXC90を開錠後にお客さんから「素敵な仕事ですね」と言われました。
あまりに嬉しくて「夢のような時間を過ごしてます」と答えました。仕事というより人助けのクオリティを突き詰めているような感じでしょうか。
何もないところから現在に至るまで、ほんと夢のような時間というか、ボルボのピッキングも昔はギリギリの戦いを演じたもんですが、今ではもの凄く早く開けられるようになっています。そもそも5年前の自分が今を想像したらビックリするだろうし10年前の自分に至っては想像すら出来ない域に達してます。
なので最近は未来が待ち遠しいものになりました。夢にはまだまだ続きがあってその準備を今せっせとやってるんですが、今の自分が「すごいなー」と思えるところへ行けるといいな。
A隊長にとっては助人サービスそのものが夢の中ですね。続きの夢は必ず実現しようと思っています。
