
助人サービスの強みは自社工具だと思っています。
技術の差はある程度上限に達したら、違いは分かりづらいものです。技術力が高ければ1分で開くとして、低い人は5~10分でしょうか。
でも最適な工具があるかないかは劇的に違います。 スクーターのメットイン開錠においては工具がないと開けられないし、フェラーリも同様です。 工具があれば開錠出来ますが、無ければ開錠出来ない。
これらの工具はすべて私が製造していましたが、今後は量産を試みます。 業者へお願いするか大掛かりな機械を導入するか悩み中ですが、量産出来たら社外へ広めていこうと思います。
工具が量産出来たら・・ 助人サービスは未来へつながります。
