最近、気になる車がある。それはヒュンダイの車。韓国のメーカーで現代自動車と書くらしい。別にヨン様が宣伝しているから、気になっている訳ではないが最近、東京の街で見かけるのだ。個人タクシーでの使用も見かける。車も韓流かぁと思うこの頃。月別の登録台数をみる限り、まだそんなに多くはないが・・いずれは救援対象になるであろう。
先日、箱根に行った際も、ソナタ(車名)の撮影を見かけた。スタイルもなかなかのものだ。売れるかもなぁ~と思いながら見ていた。そして、どうしてもエンジンルームを見てみたい衝動に・・・
そう車のエンジンルームには夢と感動と苦労が存在するのだ。オートバイも同じである。メーカーによって考え方からして違うのである。まさに夢と感動と苦労の世界なのだ。
勝手に想像を広げているがヒュンダイは、G隊員にとっては未知の車なのだ。表現するなら買いたいではなく会いたいといったほうが良いであろう。
かなりのオタク領域に入ってしまったが、箱根では残念ながら見れずじまい。「いずれ会おうヒュンダイよ。君の本当の姿を見せてくれ!アニョン!」と思いながらニヤニヤのオタクG隊員であった。
