
お昼に焼肉屋さんの駐車場での作業。ごはんを済ませる前だったので魅惑的な香りに胃袋が刺激される。
作業を完了させ江東拠点に戻る途中にお昼に焼肉弁当を買ってから・・と思いつつバイクを走らせていると浅草より開錠の依頼。
焼肉弁当をすぐ食べたいという訳ではないのですが、予定より20分早く到着。今度はステーキ屋さんの前の路上。連絡すると早い到着を驚かれ10~15分ほど待って下さいとのお願い。
しかしまたまたいい香りがします。今度はステーキ。唾液が溢れ、胃袋がグーグー鳴るとまではいかないのですがすごくそそられるいい匂いがしてきます。15分がものすごく程遠く感じてしまうほどに。
しかし10分かからずに駆け足で現れる御依頼主。あぁ・・なんだかそんな御依頼主が女神のように感じてしまいました。
