
キャデラックCTSの開錠です。たまたまなんでしょうが最近連続しています。
エコブームから徐々にアメ車が減ったように感じるんですが・・このCTSはよく見かけるんですよね。
アメ車というと大きくて迫力ある感じなんですが・・それぞれの国の車にも、最初に浮かんでくるイメージがありますね。ドイツやイギリスは重厚なイメージがあるし・・イタリヤやフランスはお洒落なイメージがある・・
日本はダントツで経済的なイメージでしょうね。その時代に合ったハイテクが盛り込まれるので変化も激しいです。
このCTSも本国では小ぶりに作られても、日本では堂々たる風格です。フロントグリルだけでキャデラックと分かるというか・・車格が一回り大きく感じるぐらいです。
キャデラックにして国産並みの大きさ・・なので都内でも走りやすいんでしょうね。
