
シボレー・カマロのインロックへと行ってきました。
1989年式、二代ほど前のモデルでしょうかね?一番エッジが利いていた頃のデザインでファンも多いそうなそしてこのモデルをピークにまた曲線主体のボディになって行きます
・・・なんて実はお客さんの受け売りでしたアメ車のスポーツモデルばかり乗り継いできたというお客さん、現在のカマロの前にはコルベットを所有されていたそうですそしてそのコルベットでもインロックの経験があるんだそうな
ドアの鍵穴がピッキング出来ないタイプという事もご存知、そして開錠までの所要時間もおおよそ見当がついているご様子「長くても○○分くらいだよね~」とサラッと言われてしまって・・
個人的にはカマロの方が解決しやすかったりするんですが内心は結構プレッシャーだったりします。
