
お客様の会社駐車場へステップワゴンのジャンプ向かうと女性お二方がお待ちになっていました。
簡易ブースターや他の車につないでも始動が出来なかったとの事。早速、現状の電圧を測ろうとテスターを取り出すと「えっ!そんなに小さいんですか~??」と驚く一人のお客様。
このテスター、そんなに小さいのかな?と思っているともうお一方のお客様が大爆笑を始めます。
なぜ?と思っているとその笑われた方が、「これはテスターで電圧を測る機械。ブースターじゃないわよ!」その後3人で大爆笑。最後まで笑いが絶えない現場となりました。
でもこのサイズでジャンプできる電池が出来たら生活も一変するんでしょうね。車は完全に電気に移行するでしょうし、家電も小さく便利になるし。発電量も少なく済みそうなので再生可能エネルギーでまかなえそうですし。
なんて、ちょっとした間違えから色々と想像してしまいました。でもこれだけ具体的に想像できるのならばいつかの将来は実現しそうですね♪
