
ハーレー・ローライダーのバッテリー救援です。
仕事の都合でここ二年ほど乗る機会が激減したと話すお客さん良くても週一、忙しい時はひと月も乗れないんだとか、そのためにせっかくの余暇にもバッテリーが上がっていたり…
ブースターを繋いでエンジンはアイドリングを始めるんですがそれでもお客さんの表情は浮かないですねきっと根本的な問題が解決していないからなんでしょう。
「いっそ仕事を辞めてしまえば…」そう冗談ぽく笑うお客さん相当にバッテリー上がりが苦痛になっているみたいです
一応、充電キット導入などの対策をお勧めしてはみたんですが作業を終えてお別れした後もどんどん心配が募ってきますねあの言葉、冗談だとは思うのですが……
