
電気自動車ベンチャーのシムドライブが、先行開発車第2号のシム・ウィルを発表した。
昨年発表した第1号シム・レイからインホイールモーターや車体などを進化させ、航続距離351km、最高速180km/h、0→100km/h加速は5.4秒とかなり速い。
ボディは小型車サイズだが車室は高級セダンクラスの広さのようだ。
2014年の量産開始を目指し交渉を行っているようで、大量生産になればガソリン車並の価格が実現できると言われているので、どうなるのか興味深い。

電気自動車ベンチャーのシムドライブが、先行開発車第2号のシム・ウィルを発表した。
昨年発表した第1号シム・レイからインホイールモーターや車体などを進化させ、航続距離351km、最高速180km/h、0→100km/h加速は5.4秒とかなり速い。
ボディは小型車サイズだが車室は高級セダンクラスの広さのようだ。
2014年の量産開始を目指し交渉を行っているようで、大量生産になればガソリン車並の価格が実現できると言われているので、どうなるのか興味深い。