
小さな工具が完成しただけなんですが・・大きなやりがいに浸ってます。
本気で面白いと感じられるのは・・自らリスクを背負ったときだけですね。
これが一番残酷なところというか・・他の誰かが、どんなに立派なレールを敷いてくれても、自分の面白いにはつながらないんだろうと思います。
もし、安全で全く損しない環境があったなら・・何も挑戦することなく、ただ漂うだけというか・・ひょっとすると最も不幸な環境かもしれませんね。
損しても損しなくても・・「面白そう」を信じて、切り開いていくしかないです。
どんな局面でも、この思いが消えなければ・・大きな間違いには行かないように思います。
