
社バイ(PCX150)カスタムの第二弾です。→カスタム第一弾今回はバッテリージャンプ端子を付けました。
実のところ社バイの弱点はあんまり乗らないところにあります。いざ必要というときにバッテリー上がりを起こす可能性があったりします。
ロードサービス業者がバッテリー上がり?という笑えない状況にならないよう定期運転はしていくんですが、それでも万が一に備えて付けました。
実は隊員の稼働バイクにもジャンプ端子を付けている隊員も多いです。バイクのバッテリー上がりは少し面倒というか・・シートを取り外したり、カバーがネジで固定されていたりするので車のようにすぐに復旧出来なかったりします。ジャンプ端子があればロケットスタート出来ますね。
現在PCXを慣らし運転中なんですが・・普段大型バイクなので何とも心もとないというか・・
やっぱりTDM900は最高という話しです。
