
年の瀬となって過去分の日記を読み返してるんですがその時の自分が見える便利なツールです。
感じるのは刺激的な表現の難しさですね隊員日記となると作業がメインとなるからなんですが実作業において刺激的というと大概想定外の事態なんでそうそう頻発するのは問題だったりしますねでも現場感を伝えるという部分では外せない要素だったりします。
この日記を書き始めてから考えるようになったんですが未だに悩ましい部分でもあるんですよね。抑え過ぎてただの記録文になってたり…と、、読んでる内に自分だけの刺激的な一年が蘇ってきました
今年も多くの方々にお世話になり、ありがとうございました皆様がよい新年を迎えられますように!
