
ホンダCR-Xの開錠に行ってきました。
待っていたのは半分リトラライトの初期型モデル。一番好きなCR-Xだし、すごく久々の遭遇だしもう懐かしくってよろしくメカドックって感じです。意味不明ですが。
更にびっくりなのがお客様がお若いこと。お伺いすると知人が所有していた車をお願いして譲ってもらったとのことで、「見た瞬間にこれだ!って思いました~」とお客様。
話しの流れでマンガのよろしくメカドックの話題になるとお客様、この車を所有してからCR-Xが出てくることを知ったそう。まあ、Y隊員が中学生だった頃の漫画ですからね・・
ただマンガに出てくるような改造はできないけど大事にしようって思いは更に増したそうです。確かにお客様のCR-X、30年前のモデルなのにピカピカです。
こう車でもオートバイでも10代の頃に憧れていた車両が現役で走っている姿をを見ると自分自身もいつまでも現役でいなきゃな、って思えてきます。
