
ベルファイアのバッテリー上がりです。今回厄介なのは鍵穴が壊されているところ。
奥の手を使って開錠を試みますが、なにせ背が足りないというか、身長172cmにとってはベルファイアの窓は高すぎですね。
困ったなーと悩んでいたら「これ使って下さい」とお客さん。なんと脚立を用意してくれました。ギリギリ届くかどうかという場所に脚立があれば余裕です。肝心要なところにアクセスして開錠し、バッテリージャンプにて現場復旧出来ました。
おそらくY隊員やK隊員は背が高いので、今回のような作業は余裕だろうし、反対に狭いところを屈んだりするのはJ隊員やH隊員が得意ですね。それぞれ体格差を活かした得手不得手があったりしますが、A隊員はちょうど真ん中になります。
実は高いところも狭いところも微妙に苦手という・・今更中途半端な存在を痛感していたりします。
