
先日、千駄木にてフリードの開錠+ジャンピング作業に行ってまいりました。
現場に到着した際、「あれ、ここ来たことあるような、、、」お客様は男性の方で「いやー、この間も女房がやってしまったんですよ」とのお言葉。
作業自体はスムーズに進み、ジャンピング作業中にお客様と確認事項の説明をしている途中、「この間はどうも。」と前回対応して頂いた奥様が!お客さんの言う所、前回同様にお子さんが室内灯を付けっ放しにしてしまい、バッテリー上がりを起こしてしまったとの事。バッテリーはほぼ空っぽの状態でした。
エンジン始動後、暫く充電し、ある程度の走行と、完全放電してるので、バッテリーのチェックをされるようにアドバイスをし、お客さんとお別れしました。
別れ際にお子さんが「おじちゃん、じゃーねー!」と元気に挨拶してくれたのが印象的でした。ただ、作業中もいろいろと興味深々だった様で、「これ、どうするの?」「これ、何?」と質問が飛び交い「これだけ好奇心旺盛なら、又同じことがあるかも、、」
お客さんには、降車する際、念入りにランプ等のチェックをするようアドバイスさせて貰いました。次回も同様な事があった場合、更なるスピード解決を目指したいと思います。
