
スバル・レヴォーグのインロック。
スバルと言えば運転支援システムの「アイサイト」が思い浮かぶが、お客様もアイサイト搭載が購入する大きな決め手になったとのこと。
現在バージョン3のアイサイトだが夏に発表予定の改良型レヴォーグなどには、進化型の「アイサイト・ツーリングアシスト」が標準搭載される。
高速や自動車専用道路で前走車に追従するクルーズコントロールの速度が0~120km/hになり、アクセルとブレーキだけでなくステアリングも自動でアシストしたり、「後退時自動ブレーキシステム」なども搭載。
一足先に日産が高速道路 同一車線自動運転技術「プロパイロット」を搭載したが、さらに競争が激しくなりそうだ。
