
マツダ・アクセラのバッテリー上がり。
マツダの新しい技術総称「スカイアクティブ テクノロジー」がアクセラに搭載されたときに購入したというお客様。
先月ガソリンエンジンにおける圧縮着火を世界で初めて実用化した、次世代エンジン「SKYACTIV-X」をマツダが発表した。
ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの長所を兼ね備え、使用状況で燃費がそれほど左右されないという夢のエンジン。2019年に量産開始予定だが最初はアクセラか?
欧州や中国などで電気自動車(EV)へのシフトが加速し、来月発売の新型日産・リーフは2週間で4000台受注と絶好調だが、来年量産予定の日産の「可変圧縮比エンジン」や「スカイアクティブX」などが登場しガソリンエンジンもまだまだ行けそうだ。
