
プジョー・208のバッテリー救援へ
現場では208の助手席側が壁ピッタリで駐車中、嫌な予感を感じながらボンネットのオープンレバーを探すと助手席側のドアを開放状態にしないと現れないようになっています。
なので助手席ドアが開けれる位置まで手押しで移動が必要、イグニッションをONにしてみると軽いバッテリー上りだったのでシフトのロックも解除でき、スペースのある車道まで押し出して何とかエンジン始動まで完了させる事ができました。
どうしてドアを開放しないとアクセスできない位置にボンネットオープナーがあるのか不思議なんですがこれはバッテリー上りを起こした場所によってはものすごく大変な作業になる場合もありそうです。
