
トヨタ・ウィンダムのバッテリー上がり。
20年程乗っているのでそろそろ買い替えを検討中というお客様。相変わらず手放そうかというところでのトラブルは結構ある。
ウィンダムといえば以前海外ではレクサスESとして販売されていたが、先日海外専売車だったレクサスESが日本に初導入され、カメラ式のドアミラー「デジタルアウターミラー」を採用し話題になっている。
メルセデス・ベンツのトラック アクトロスが一足先に電子ミラーを採用したが、レクサスESは量産乗用車としては世界初搭載。
ウインカーやバックと連動して表示エリアを自動で拡大したり、夜間や雨天時の視認性が向上するようだ。
今回は上級グレードのオプション設定で21万6000円とかなり高いが、これから他車種でも普及していきそうだ。
