
ロールスロイス・シルヴァースパーのバッテリー救援です。昨年の夏に車検を通してから乗る暇がなかったそうでバッテリーは完全放電となっていました。電源を繋いでエンジン始動を試みると一発で始動、さすが車検整備を終えたばかりですね。
ロールスロイスだけあってアイドリングはほぼ無音、それは一瞬エンジンかかってるのか?と錯覚するくらいの静粛性でした。
オーナーさんは普段の足として使用していたそうなんですが、最近はコロナの影響でなかなか乗る事が出来なかったんだそうな。もう30年以上も経っている車両なんですがピカピカです。もともとの造りも良いのでしょうが、大事にされているクルマというのが伝わってきますね。
ロールスロイスが足替わりか~、これはカッコいいよね。
