
アルファロメオ・4Cのバッテリー上がり。
4Cはアルファロメオ初のミッドシップレイアウトを持つ量産モデルとして、2014年に783万円で発売され2020年まで販売。
カーボンファイバー製のモノコックタブを採用した約1000kgの軽量ボディに、1742ccの直列4気筒ターボエンジン(240馬力、トルク35、7kgm)を搭載し、0ー100km/h加速が4、5秒で最高速は258km/hとなっている。
使い勝手は良くないが、何と言ってもデザインと走りがいいし、心配していた故障もなくかなりお気に入りのようだ。
アルファロメオは、早ければ今年の3月に新型のスーパーカーを発表するとの報道もあるのでどんな車か気になるところだ。
