
毎月過去最高売上を記録し続けて12月に突入しました。
受注が増えるたびに追い詰められましたが、その都度仕組みを変えて拠点を増やしアプリを取り入れて強くなっていったように思う。
P隊員が夜勤専属になってB隊員が受注に入ったことC隊員が芝浦拠点を作ってくれたことN隊員が新人なのに想像以上に頼りになっていることそして手書きの作業書からアプリに変わったこと他にも色々あるけれど、この4つの効果は特に大きかったと思う。
創業以来増えたり減ったりしましたが、控えめに言って今が最強の状態かと思う。人数もそろって一人一人の戦闘能力もみなぎっています。
おそらく今月の東京は未曾有の忙しさになるでしょう。夏もすごかったけれど冬はその上を行くのが通例とすれば、手配業者が見つからないといった状況が何度訪れることか・・
救援を待ってる人が寒い中途方に暮れるのだけは避けたいというか、都内23区に限ってはこの助人サービスが死守していく覚悟です。
東京レスキューの名にかけて。
